終了 第14回学術講演会

テーマ合理的で最適な保全方法の確立 ~原点を見つめながら、新たな保全を目指す
主催日本保全学会
会期 2017/08/02~2017/08/04
セッション・一般講演(企画セッション含む)
・学生セッション(オーラル+ポスター)
・企業展示
会場
ひめぎんホール
愛媛県松山市道後町2丁目5-1
プログラムダウンロード
特別企画 一般公開 (無料) 【基調講演】
「保全学の構築、そして保全現場の最適化を目指して」青木孝行(東北大学特任教授)
【特別講演】
特別講演Ⅰ「ICTを援用したイノベーティブな非破壊検査技術開発への取り組み」中畑和之(愛媛大学教授)
特別講演Ⅱ「秋山好古、真之の人生―明治20年代を中心に―」德永佳世(松山市 総合政策部 坂の上の雲ミュージアム事務所 学芸員)
特別講演Ⅲ「日本のエネルギーの現状と電気事業者の取り組み」柿木一髙(四国電力株式会社 常勤顧問)
「保全学」 論文投稿 講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
お問い合わせ日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
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