保全学 Vol.18 No.2

会誌保全学Vol.18 No.2

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発行

2019.07.10

価格

2,619円(税込み)

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巻頭言:現場技術者が支える日本
    (原子力エネルギー協議会(ATENA) 門上 英)

特集記事:「AIと保全」
(1)AIと保全の特集にあたって:出町 和之(東京大学)
(2)深層学習によるき裂進展評価 ~計算力学サロゲートモデルの構築~:和田 義孝(近畿大学)
(3)予兆監視システム(SIAT)とIBM Watson Explorer の連携によるプラント監視技術の高度化:林 司(中国電力)
(4)米国のCAP活動とAIの活用:渡邉 邦道(原子力安全推進協会)
(5)原子力プラントにおけるサイバーフィジカルシステム実現の取組:古川 智昭(東芝エネルギーシステムズ株式会社)
(6)動画によるインフラ構造物点検・診断技術:高田 巡(日本電気株式会社(NEC)バイオメトリクス研究所)
(7)予知保全・故障予測~ AIの実践的活用例~:井上 道雄(MathWorksジャパン)

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