第16回学術講演会 保全の重要性さらなる浸透 -原子力安全、より一層の向上に向けて-

第16回学術講演会 保全の重要性さらなる浸透 -原子力安全、より一層の向上に向けて-

概要
主催日本保全学会
会期2019年7月24日(水)25日(木)26日(金)
会場リンクステーションホール青森〔青森市堤町1丁目4番1号〕
特別企画
一般公開
(無料)
日時:2018年7月24日(水)13:15~
場所:リンクステーションホール青森 5階大会議室

(敬称略)
13:15~
開会挨拶……杉山憲一郎(実行委員長・北海道大学名誉教授)
13:30~
歓迎のご挨拶……三村申吾(青森県知事)、代読:柏木司(青森県副知事)) /戸田衛(六ヶ所村長)
基調講演:13:55~
池田 佳隆(国立研究開発法人 量子科学技術研究開発機構 核融合エネルギー部門  六ヶ所核融合研究所 所長)
「核融合にかける夢と希望」
特別講演①:14:50~
増田 尚宏(日本原燃㈱ 代表取締役社長)
「3.11の経験を踏まえて」加藤 功(東北電力㈱ 常務執行役員
「東通および女川原子力発電所の安全な再稼働に向けた取り組み」
特別講演②:15:45~
末永 洋一(原子力産業と地域・産業振興を考える会 会長)
「青森県はなぜ原子力との共生を目指すのか」
特別講演③:16:40~
岡田 康博(青森県 企画政策部 世界文化遺産登録推進室 理事(室長))
「世界を目指すJOMON」

(17:25終了予定)
講演・一般講演(企画セッション含む)
・学生セッション(オーラル+ポスター)
企業展示7/25,26開催
プログラム
講演予稿の
アップロード
日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。講演申込をされた方にユーザ名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインし、講演原稿(予稿集掲載)をアップロードしてください。
※アップロードし、要旨集(予稿集)に掲載された講演原稿の著作権は、全て日本保全学会に帰属するものとします。また、将来、保全アーカイブ、J-stageなど、ウェブ上への掲載を予定しておりますので、ご承知おきください。
(著者、共著者、関係者による予稿原稿の二次利用(転載)については、原則的に妨げません。)
講演申込締切※締め切りました
原稿提出締切※締め切りました
講演申込方法講演申込フォームからお申し込みください。
5月29日18時を持ちまして、一旦受付を終了いたしました。 関係者からのオーガナイズがあり、申込みそびれた方は、am16@jsm.or.jpへご相談ください。ご案内いたします。※本年度より、講演発表者は、日本保全学会(個人)正会員、学生会員であることが必須となります。よろしくお願いいたします。この機会に入会お申込みの方へ
入会のお申込みフォーム送信、メール、郵送などを頂きましたら、その時点で、学術講演会(一般講演)へお申込み頂いて結構です。(入会金・年会費などは後からで結構です)よろしくおねがいいたします。
参加(聴講)申込方法参加(聴講のみ)申し込みフォーム
参加登録料【正会員】10,000円
【一般参加(非会員)】15,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生(非会員)】2,000円
【企業展示】60,000円(1コマ)
懇親会日時 7月25日(木)17:30~
参加費 7,000円(学生は無料)
場所 ホテル青森(会場から徒歩移動可能)
学生交流会
日時7月25日(木)17:00-18:00参加費無料場所会場内予定にて調整中
見学会
7月27日(土)開催
※定員に達しましたため、締切りました
問い合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
一般講演
会期2019年7月25日(木)9時30分~17時(予定)
2019年7月26日(金)9時30分~15時30分(予定)
会場リンクステーションホール青森〔青森市堤町1丁目4番1号〕
講演オーラル発表(1講演あたり発表20分、質疑10分、計30分)
募集テーマ
参加登録料【正会員】10,000円
【学生会員】1,000円
※本年度より、講演発表者は、日本保全学会(個人)正会員、学生会員であることが必須となります。よろしくお願いいたします。
【この機会に入会お申込みの方へ】
入会のお申込みフォーム送信、メール、郵送などを頂きましたら、その時点で、学術講演会(一般講演)へお申込み頂いて結構です。(入会金・年会費などは後からで結構です)よろしくおねがいいたします。

【懇親会費】一律 7,000円(学生は無料)
講演申込方法講演申込フォームからお申し込みください。
5月29日18時を持ちまして、一旦受付を終了いたしました。 関係者からのオーガナイズがあり、申込みそびれた方は、ご相談ください。ご案内いたします。
講演資料(予稿集原稿)のアップロードはこちら
講演申込締切2019年5月29日(水)(延長しました5/14)
締め切りました。お申込みそびれの場合、ご相談ください。
原稿提出締切2019年6月18日(火)に一旦締め切ります
各学会賞贈呈式
・情報交換会
(懇親会)
日時 7月25日(木)17:30~20:00
参加費 7,000円(学生は無料)
場所 サンパレスホテル-パレスルーム(会議場隣接施設)
原稿提出要領・言語は和文または英文とします。
・1ページ2,000文字程度とし、2~8ページまでの偶数ページとしてください。
・ホームページ掲載の書式テンプレートを参照下さい。
・要旨集へはモノクロでの掲載となります。
・ホームページにて、必ずWordとPDFの両方をオンライン投稿してください。
・学会誌「保全学」の正規の論文投稿を希望される場合には、論文を別途提出する必要があります。
※アップロードし、要旨集(予稿集)に掲載された講演原稿の著作権は、全て日本保全学会に帰属するものとします。また、将来、保全アーカイブ、J-stageなど、ウェブ上への掲載を予定しておりますので、ご承知おきください。
「保全学」
論文投稿
(任意)
講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
講演
問い合わせ先
日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705
学生セッション
会期2019年7月25日(木)9時30分~17時(予定)
2019年7月26日(金)9時30分~15時30分(予定)
会場リンクステーションホール青森
開催概要7月25日:オーラル ※発表時間:15~20分程度(別途連絡)
7月26日:ポスター (審査員に対する簡易プレゼン・質疑応答あり)
※両方が審査対象ですので、原則、両日の参加が必須です。
学生セッション表彰式
2019年7月26日(金)15:30~16:00(予定)
リンクステーションホール青森内
開催趣旨学生に広く「保全」という分野の技術の深さや研究課題の多さを理解いただき、興味を持って研究開発・設計技術に取り組んでいただくことを目的とするセッションです。
募集テーマ7月25日:オーラル ※発表時間:15~20分程度(別途連絡)
7月26日:ポスター (審査員に対する簡易プレゼン・質疑応答あり)
募集テーマ
参加登録料【学生会員】1,000円
※本年度より、講演発表者は、日本保全学会(個人)正会員、学生会員であることが必須となります。よろしくお願いいたします。
講演申込方法講演申込フォームからお申し込みください。
5月29日18時を持ちまして、一旦受付を終了いたしました。 関係者からのオーガナイズがあり、申込みそびれた方は、ご相談ください。ご案内いたします。
講演申込締切2019年5月29日(水)(延長しました5/14)
※締め切りました。お申込みそびれの場合、ご相談ください。
原稿提出締切2019年6月18日(火)に一旦締め切ります
学生交流会【学生参加費無料】
日時:7月25日(木)17:00~18:00
場所:会場内にて調整中
情報交換会
(懇親会)
【学生参加費無料】
日時:7月25日(木)17:30~20:00
場所: ホテル青森(会議場近隣・徒歩移動)
※参加希望者は、上記「学生交流会」終了後に、合流参加頂く形になります。
原稿提出要領講演資料(予稿集原稿)のアップロードはこちら
言語は和文または英文とします。1ページ2,000文字程度とし、2~8ページまでの偶数ページとしてください。ホームページ掲載の書式テンプレートを参照下さい。要旨集へはモノクロでの掲載となります。ホームページにて、必ずWordとPDFの両方をオンライン投稿してください。学会誌「保全学」の正規の論文投稿を希望される場合には、論文を別途提出する必要があります。
※アップロードし、要旨集(予稿集)に掲載された講演原稿の著作権は、全て日本保全学会に帰属するものとします。また、将来、保全アーカイブ、J-stageなど、ウェブ上への掲載を予定しておりますので、ご承知おきください。

※別途ポスターもご準備ください。
ポスターは各自印刷の上、持参にてお願いいたします。
サイズは貼付エリア(原則A0タテ)を越えない限り自由とします。
※貼付エリアサイズの詳細は、追っておしらせします。
「保全学」論文投稿
(任意)
講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
問い合わせ先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705
企業展示
会 期2019年7月25日(木)9時30分~17時(予定)
2019年7月26日(金)9時30分~13時(予定)
会 場リンクステーションホール青森〔青森市堤町1丁目4番1号〕
企業展示
要領・申込

企業展示申込みフォームからお申し込みのうえ、要領最終ページ(下記リンクにも掲載)の用紙を埋め、下記、日本原燃(株)菊池氏へ、メールにて、お申込みください。
募集は締め切りました。

お問い合わせ先:
(現地実行委員会)
日本原燃(株) 保全企画部
菊池 宏(きくち ひろむ)
参加登録料【企業展示】1コマ……60,000円説明者は展示者がご準備下さい。 なお、企業展示1区画につき代表者1名分については、出展料に含まれ、通常の一般聴講参加者と同様、予稿集、参加証を1名分付与します。
また、説明者は代表者の他2名(計3名)まで登録可能です。(参加証を参加人数分付与します。)

【懇親会費】一律 ひとり 7,000円 (別途必要)
見学会について
実施日時2019年7月27日(土)
見学場所□コース1
東北電力(株)東通原子力発電所~日本原燃(株)再処理事業所
□コース2
リサイクル燃料貯蔵(株)使用済燃料中間貯蔵施設~電源開発(株)大間原子力建設所
概略行程
(予定)
下記日程は、4月5日時点の暫定計画であり、若干変更の生じる場合があります。ご了承ください。

□コース1
東北電力(株)東通原子力発電所~日本原燃(株)再処理事業所
概要:
7月27日(土)8:00青森駅発(大型バス)⇒東通原子力発電所見学
⇒(昼食、※)⇒再処理事業所見学 ⇒17:10七戸十和田駅着
(JR新幹線はやぶさ36 七戸十和田17:59 →東京21:04)
⇒18:00三沢空港着(航空機、JAL158 三沢19:00→羽田20:25)
⇒青森空港着(航空機、JAL2810 青森20:25→札幌(新千歳)
21:10)
※:羽田以西に当日移動する方について、昼食後に三沢空港に移動予定。
⇒14:50三沢空港着(航空機、JAL156 三沢15:35→羽田17:00)

□コース2
リサイクル燃料貯蔵(株)使用済燃料中間貯蔵施設~電源開発(株)大間原子力建設所
概要(前泊となります)
7月26日(金)16:30リンクステーションホール青森発(大型バス)
⇒18:30むつ市内ホテルニューグリーン着(1泊朝食付\6,600税込、宿泊費は各自負担となります、夕食は参加者各自でお願いします)
7月27日(土)8:30ホテルニューグリーン発(大型バス)
⇒使用済燃料中間貯蔵施設見学⇒大間原子力建設所見学
⇒(昼食)⇒16:15青森空港着(航空機、JAL148 青森17:05→羽
田18:20)
⇒新青森駅着(JR新幹線はやぶさ34 新青森17:22→東京20:32)
※お申込の方へは後ほど詳細をお知らせします。
費用□コース1:バス移動および見学行程はすべて無料
(27日(土)の昼食付き)
□コース2:バス移動および見学行程はすべて無料
(27日(土)の昼食付き、ただし、26日(金)むつ市内での宿泊費と、夕食は各自自己負担
申込定員に達しましたため、締切りました。ご容赦ください。
講演・参加申し込みフォーム(上部メニュー)からお申し込みください。
◎定員(随行者を含め、各40名)に達し次第、締め切ります。
お申込み済の
皆様へ
※ご登録いただいたメールアドレス等に対し、後日、担当者から見学に係るご連絡・問い合わせをさせていただきます。ご了承ください。
問い合わせ先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705
プログラム