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第26回保全セミナー
「原子力の最大限活用に向けて~既設炉の安全・安定運転及び運用高度化の最新状況~」
| テーマ | 原子力の最大限活用に向けて~既設炉の安全・安定運転及び運用高度化の最新状況~ |
|---|---|
| 趣旨 | 2025 年2月に閣議決定された第7次エネルギー計画では、第 6 次計画で記載されていた「可能な限り依存度を低減」との文言が削除され、「原子力を最大限活用する」との方針が明示された。本計画の実現には、安全性の確保を大前提として既設炉の再稼働を推進することに加えて、再稼働を果たした既設炉の安全・安定運転が必要であり、長期運転(60 年超)を見据えた設備保全や、保全高度化・安全性向上等、様々な検討が電力・メーカで行われている。 今回のセミナーは、これらの最新状況を紹介・共有することで、既設炉の安全・安定運転を通して、エネルギー安定供給と脱炭素両立の一助となることを目的としている。 |
| 主催 | 日本保全学会 |
| 会期 | 2026/07/14 |
| 時間 | 13:00-17:00 (情報交換会(懇親会)は17:00~19:00) |
| 会場 | 東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ビル・武田ホール/オンライン(Zoom)同時開催 武田先端知ビル武田ホール:東京都文京区弥生2-11-16 |
| 参加のご希望の方 |
正会員・法人会員:20,000円、非会員:25,000円、学生会員:5,000円、学生非会員:7,000円 ※税込 |
| お問い合わせ | 日本保全学会第26回保全セミナー専用:seminar26★jsm.or.jp (★を@に変更してください) |
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