受付 第26回保全セミナー
「原子力の最大限活用に向けて~既設炉の安全・安定運転及び運用高度化の最新状況~」

テーマ原子力の最大限活用に向けて~既設炉の安全・安定運転及び運用高度化の最新状況~
趣旨東日本大震災で長期間停止していた原子炉は、現在、PWRが12基、BWRが2基再稼働を果たし、定期検査を行いつつ運転を続けている。14基に続く原子炉の再稼働も準備されているところである。しかしながら長期停止期間中(10年以上)に定期検査がなく、電力の担当者や作業員についても、代替わりをしていて、経験豊かな人が少なくなっており、若手への技術伝承が、メーカ、電力、協力会社とも大きな課題になっている。
そのため、若い技術者に対し、過去の経験(失敗)等から保全技術伝承を行うセミナーを開催し、技術伝承のきっかけとする。
主催日本保全学会
会期 2026/07/14
時間13:00-17:00
(意見交換会は17:00~19:00)
会場
東京大学 浅野キャンパス 武田先端知ビル・武田ホール/オンライン(Zoom)同時開催
武田先端知ビル武田ホール:東京都文京区弥生2-11-16
お問い合わせ日本保全学会第26回保全セミナー専用:seminar26★jsm.or.jp
(★を@に変更してください)
武田先端知ビル武田ホール アクセスマップ
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武田先端知ビル周辺マップ(東京大学浅野キャンパス)
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第26回保全セミナープログラム
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