第9回学術講演会-「原子力のリスクと社会のリスクを考える」-

第9回学術講演会-「原子力のリスクと社会のリスクを考える」-

概要
主 催NPO法人日本保全学会
会 期2012年7月25日(水)・26日(木)・27日(金)
会 場一橋大学 一橋講堂 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
(旧 国立大学財務・経営センター 学術総合センター)
特別企画
一般公開
(無料)
  特別企画Ⅰ   2012年7月25日(水)
○特別講演櫻井 よしこ氏(ジャーナリスト)
○パネル討論会
 特別企画Ⅱ   2012年7月26日(木)
○特別講演テーマ「福島事故の教訓」
 
一般講演オーラルセッション、ポスターセッション、企業展示
プログラム
講演資料の
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ユーザー名とパスワードが必要です。講演者各位に送付するご案内をご参照下さい。
講演申込締切2012年6月13日(水)
原稿提出締切2012年6月21日(木)
講演申込方法講演申込フォームよりお申し込み下さい
参加申込方法参加申込フォームよりお申し込み下さい
参加登録料【正会員】8,000円【学生会員】1,000円【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円【一般参加】12,000円
懇親会日時7月26日(木)18:00~
参加費7,000円(学生は3,000円)
場所KKRホテル東京(東京都千代田区大手町1丁目4-1)
問合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
E-mail:secretariat@jsm.or.jp
一般講演・ポスター発表・企業展示
会期2012年7月25日(水)・26日(木)・27日(金)
会場国立大学財務・経営センター 学術総合センター
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
一般講演オーラルセッション、ポスターセッション、企業展示
<募集テーマ>保全科学(保全理論、数理保全ほか)、
保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)、 
保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接・補修技術、設計ツールほか)、 
保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)、 
保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)、
保全規格基準(標準、ガイドラインほか)、 
特別セッション(内容については決まり次第ホームページに掲載します)
その他の分野(学生セッション、産学協同・公募)
参加登録料正会員8,000円
学生会員1,000円
一般学生2,000円
法人会員8,000円
一般参加12,000円
企業展示60,000円(1コマ)
講演申込方法講演申込フォーム に必要事項をご記入ください。
講演申込締切2012年6月13日(水)予定
原稿提出締切2012年6月21日(木)予定
原稿提出要領講演原稿執筆にあたっては論文書式テンプレートをご参照下さい。

1ページ2000文字程度として A4判2-6枚を原則とし、PDFファイルとWordファイル両方をオンラインよりご投稿下さい。(カラー原稿は受け付けませんのでご注意下さい)
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい
講演申込先
参加申込先
日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
学生セッション
会期2012年7月27日(金)9時~12時(予定)
会場国立大学財務・経営センター 学術総合センター
(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設ける。同セッションは、オーラルとポスターで構成され、優秀な論文、発表者には学会長が表彰し、賞の付与を行います。 学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加して頂くことにあります。広く「保全」という分野に理解を得て頂くとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知って頂き、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んで頂けるようになることを願うものです。
募集テーマ<募集テーマ>
・保全科学(保全理論、数理保全ほか)
・保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
・保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接・補修技術、設計ツールほか) 
・保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)
・保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)
・保全規格基準(標準、ガイドラインほか)
・特別セッション(内容については決まり次第ホームページに掲載します)
・その他の分野(学生セッション、産学協同・公募)
参加登録料学生会員: 1,000円
一般学生:   2,000円
講演申込方法ご講演申込フォーム に必要事項をご記入ください。
講演申込締切2012年6月13日(水)予定
原稿提出締切2012年6月21日(木)予定
原稿提出要領講演原稿執筆にあたっては 「論文書式テンプレート」をご参照下さい。

1ページ2000文字程度として A4判2-6枚を原則とし、PDFファイルとWordファイル両方をオンラインよりご投稿下さい。(カラー原稿は受け付けませんのでご注意下さい)
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい
講演申込先
参加申込先
日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
無料特別企画
申し込み方法
  • 無料特別企画申込フォームよりお申し込み下さい。 無料特別企画申込フォームはこちら
  • お申し込みされた方には後ほど参加証を送らせて頂きますので、当日は必ずご持参下さい。
    *会場側の規則により、参加証がないとご入場できませんのでご注意下さい。
  • 有料の参加申込をされた方も、特別企画へのご参加は別途お申し込みが必要となります。
    *申し込みが会場定員を超え次第、申し込みを締め切らさせて頂きます。
特別企画詳細
特別企画Ⅰ
日程平成24年7月25日(水)
会場一ツ橋記念講堂
テーマ「原子力のリスクと社会のリスクを考える」
14:00-15:00講演:櫻井よしこ氏(ジャーナリスト)
15:00-15:15休憩
15:15-18:00パネル討論
コーディネータ:北村先生(東北大学名誉教授)
パネリスト:
鈴木教授(名古屋大)、秋庭委員(原子力委員会)、
美甘所長(丸紅経済研究所)、長尾氏(東京海上日動火災保険)、
山崎氏(NHK)
特別企画Ⅱ
日程平成24年7月26日(木)
会場一ツ橋記念講堂
テーマ「福島事故の教訓」
9:30-10:10講演1:「政府事故調査委員会報告」:越塚先生(東京大)
10:10-10:50講演2:「国際社会から見た福島第一原子力発電所事故」
:関村先生(東京大)
10:50-11:00休憩
11:00-11:40講演3:「事故の技術的知見に関する検討」
:大村氏(原子力安全・保安院)
11:40-12:20講演4:「福島原子力発電所の事故の技術的知見(世界の視点から)」
:奈良林先生(北海道大)
プログラム