第8回学術講演会(特別編)

第8回学術講演会(特別編)

概要
主催NPO法人日本保全学会
会期2011年10月21日(金)
会場東京 学士会館
(〒101-0054東京都千代田区神田錦町3丁目28)
特別企画・講演
「福島原発事故から見えるもの」(10時00分~11時00分)(関村直人氏 東京大学大学院教授) 「福島原発事故への学会としての取り組み」(11時00分~12時00分)(高木敏行氏 東北大学大学院教授)・パネル討論会
「エネルギーのベストミックスとは?」(13時30分~17時00分)
パネリスト
澤昭裕氏(経団連21世紀政策研究所研究主幹・NPO法人国際環境経済 研究所所長・三澤株式会社代表取締役会長)
熊谷貞俊氏(民主党衆議院議員)
奈良林直氏(北海道大学大学院教授 工学研究科エネルギー環境システ ム専攻)
瀬川浩司氏(東京大学教授 先端科学技術研究センター)
プログラム
参加登録料【正会員】8,000円【学生会員】0円【一般学生】 1,000円
【法人会員】8,000円【非会員】10,000円
*収益の一部は、東北地方太平洋沖地震被災地への義援金として寄附させて頂きます
懇親会学会功労賞表彰式と併せて開催(会費6,000円)
実行責任第8回学術講演会プログラム委員会(委員長 新潟大学 鈴木賢治)
保全学会編集委員会(委員長 法政大学 宮野廣)
問合わせ先日本保全学会事務局
一般講演・ポスター発表
会期2011年10月21日(金)
会場東京 学士会館
(〒101-0054東京都千代田区神田錦町3丁目28)
一般講演オーラルセッション、ポスターセッション
<募集テーマ>
A. 一般テーマ
保全科学(保全理論、数理保全ほか)、
保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)、 
保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接・補修技術、設計ツールほか)、 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)、 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)、保全規格基準(標準、ガイドラインほか)、 
B. 選別テーマ
設備利用率向上 、もんじゅ、 次世代軽水炉、 国際展開、高経年化対策 、地震・耐震 、状態監視
C. 特別テーマ
福島第一原子力発電所関連(原子力安全、津波ほか)
参加登録料正会員8,000円
学生会員0円
一般学生1,000円
法人会員8,000円
非会員10,000円
(これまでの法人枠1口/3名が撤廃され、制限がなくなりました)
講演申込締切2011年7月29日(金)
原稿提出締切2011年8月31日(水)
原稿提出要領講演原稿執筆にあたっては論文書式テンプレートをご参照下さい。

1ページ2000文字程度として A4判2-6枚を原則とし、PDFファイルとWordファイル両方をオンラインよりご投稿下さい。(カラー原稿は受け付けませんのでご注意下さい)
オンライン投稿第8回学術講演会より、原稿のオンライン投稿を採用しました。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの第8回学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい
講演申込先
参加申込先
日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
学生セッション
会期2011年 10月21日(金)午前
会場東京 学士会館
(〒101-0054東京都千代田区神田錦町3丁目28)
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設けます。応募された論文から、審査により発表論文を選定し、「学生セッション」にて発表して頂き、優秀講演を選出します。優秀論文の学生執筆者には、学会長が表彰し奨励賞の付与を行います。学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加していただくことにあります。広く「保全」という分野に理解を得ていただくとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知っていただき、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んでいただけるようになることを願うものです。
募集テーマ<募集テーマ>
A. 一般テーマ
保全科学(保全理論、数理保全ほか)、
保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)、 
保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接・補修技術、設計ツールほか)、 
保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)、 
保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)、
保全規格基準(標準、ガイドラインほか)、 
B. 選別テーマ
設備利用率向上 、もんじゅ、 次世代軽水炉、 国際展開、高経年化対策 、地震・耐震 、状態監視
C. 特別テーマ
福島第一原子力発電所関連(原子力安全、津波ほか)
参加登録料学生会員:     0円
一般学生:   1,000円
高専生 :   500円
講演申込締切2011年7月29日(金)
原稿提出締切2011年8月31日(水)
原稿提出要領講演原稿執筆にあたっては 「文書式テンプレート」をご参照下さい。

1ページ2000文字程度として A4判2-6枚を原則とし、PDFファイルとWordファイル両方をオンラインよりご投稿下さい。(カラー原稿は受け付けませんのでご注意下さい)
オンライン投稿第8回学術講演会より、原稿のオンライン投稿を採用しました。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの第8回学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい
講演申込先
参加申込先
日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル7F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
プログラム