第14回学術講演会 合理的で最適な保全方法の確立~原点を見つめながら、新たな保全を目指す

第14回学術講演会 合理的で最適な保全方法の確立~原点を見つめながら、新たな保全を目指す

概要
主 催日本保全学会
会 期2017年8月2日(水)・3日(木)・4日(金)
会 場ひめぎんホール〔愛媛県松山市道後町2丁目5-1〕
特別企画
一般公開
(無料)
日時:2017年8月2日(水) 13:30-17:15 (13:00開場)
場所:ひめぎんホール・真珠の間A
基調講演:青木孝行(東北大学特任教授)
「保全学の構築、そして保全現場の最適化を目指して」
特別講演:中畑和之(愛媛大学教授)
「ICTを援用したイノベーティブな非破壊検査技術開発への取り組み」
特別講演:德永佳世(松山市 総合政策部 坂の上の雲ミュージアム事務所 学芸員)
「秋山好古、真之の人生―明治20年代を中心に―」
特別講演:柿木一髙(四国電力株式会社 常勤顧問)
「日本のエネルギーの現状と電気事業者の取り組み」
一般講演
(一般セッション・企業展示・学生セッション)
会期:8月3日(木)9時(開場)〜17時(予定)
   8月4日(金)9時(開場)〜15時(予定)
場所:ひめぎんホール    
   [アクセス]
・ 一般講演(企画セッション含む)
・企業展示
・ 学生セッション
プログラム
講演資料の
アップロード
締め切りました
講演申込締切締め切りました
原稿提出締切締め切りました
参加申込締切
(銀行振込)
2017年 7月14日(金) (振込期限:7月21日(金))
参加申込締切
(当日現金払い)
2017年 7月28日(金)
講演申込方法締め切りました
参加申込方法※オンライン上での参加申し込みは締め切りました。当日会場でお申込みください。
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
学生交流会
日時8月3日(木)17:00〜18:00参加費無料場所ひめぎんホール内(調整中)
功労賞贈呈式
フェロー賞授与式
情報交換会
(懇親会)
日時8月3日(木)17:30~20:00参加費7,000円(学生は無料)場所ひめぎんホール・真珠の間A
見学会
(無料)
※締め切りました
問い合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
一般講演・企業展示
会 期2017年8月2日(水)・3日(木)・4日(金)
会 場ひめぎんホール〔愛媛県松山市道後町2丁目5-1〕
一般講演オーラルセッション(1講演あたり発表20分、質疑10分、計30分)
募集テーマ
企業展示会場:ひめぎんホール8F

受付終了しました
お問い合わせ先:
現地実行委員会 (四国電力㈱ 原子力本部 原子力保安研修所)
西岡・永峰
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
講演申込方法受付終了しました
講演申込締切受付終了しました
原稿提出締切受付終了しました
功労賞贈呈式・情報交換会(懇親会)日時8月3日(木)17:30~20:00参加費7,000円(学生は無料)場所ひめぎんホール・真珠の間A
原稿提出要領講演原稿は、論文書式テンプレートに沿って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロで掲載となりますのでご注意下さい)。
必ず、WordとPDFの両方をご用意ください。
書式は、下記でダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
「保全学」
論文投稿
(任意)
講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿※7/3 締め切りました日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインしてください。
講演問い合わせ先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705,
学生セッション
会 期2017年8月3日(木)9時(開場)~17時(予定)
2017年8月4日(金)9時(開場)~14時(予定)
会 場ひめぎんホール[オーラル発表、ポスター展示]
表彰式2017年8月4日(金)14:00~14:30(予定)
ひめぎんホール内
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設けます。
同セッションは、オーラルとポスターの両方で構成され、優秀な論文、発表者には学会長が表彰し、賞の付与を行います。
学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加して頂くことにあります。
広く「保全」という分野に理解を得て頂くとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知って頂き、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んで頂けるようになることを願うものです。
募集テーマ(予定)
1日目:オーラル ※発表時間:15~20分程度(別途連絡)
2日目:ポスター (審査員に対する短い口頭説明・質疑応答あり)
募集テーマ
参加登録料【学生会員】1,000円
【一般学生】2,000円
講演申込方法締め切りました。
講演申込締切2017年6月9日(金) ※延長しました
原稿提出締切※締め切りました 
学生交流会日時:8月3日(木)17:00~18:00  参加費 無料
場所:ひめぎんホール内(調整中)
功労賞贈呈式・情報交換会(懇親会)日時:8月3日(木)17:30~20:00 参加費 学生は無料(一般 7,000円)
場所:ひめぎんホール 真珠の間A (予定)
原稿提出要領講演原稿は、論文書式テンプレートに沿って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、 オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロ掲載となりますのでご注意ください)。
また、別途ポスターもご用意ください。
書式は、下記でダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
「保全学」論文投稿講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿※7/3 投稿フォームを締め切りました日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申し込みフォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインして下さい。
講演申込先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705
プログラム