第13回学術講演会 原子力再稼働-リスク低減に向けた保全の再構築-

第13回学術講演会 原子力再稼働-リスク低減に向けた保全の再構築-

概要
主 催日本保全学会
会 期2016年7月25日(月)・26日(火)・27日(水)
会 場神奈川県立かながわ労働プラザ〔神奈川県横浜市中区寿町1丁目4〕
ホテル横浜ガーデン(神奈川県横浜市中区山下町254)
特別企画
一般公開
(無料)
日時:2016年7月25日(月) 13:30-17:30 (13:00開場)
場所:かながわ労働プラザ3階 多目的ホール
1.開会挨拶
 第13回学術講演会実行委員長 岡本 孝司(東京大学教授)
2.基調講演
 山口 彰(東京大学教授)
「運転経験を踏まえたライフタイムリスク管理」
3.特別講演
高橋 明男(日本原子力産業協会理事長)
「安全性向上に向けて~総合力の発揮と関係者への期待~」
吉田 道雄(熊本大学名誉教授)
「リスク低減の人間的側面-「集団化学」の視点から-」
講演会期:7月26日(火)9時(開場)〜17時
   7月27日(水)9時(開場)〜17時
場所:かながわ労働ブラザ(メイン会場)
   ホテル横浜ガーデン(サブ会場)

・一般講演(企画セッション含む)(メイン・サブ会場)
・企業展示(メイン会場)
・学生セッション(メイン・サブ会場)
プログラム詳細はこちら 
講演資料の
アップロード
(オンライン投稿は締め切りました)
講演申込締切2015年5月20日(金)※延長しました
原稿提出締切2016年5月31日(火)
講演申込方法講演申し込みフォームからお申し込みください。
参加申込方法参加申し込みフォームからお申し込みください。
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
ウェルカムパーティ
日時7月25日(月)18:00〜20:00参加費2,000円(学生は無料)場所神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
功労賞贈呈式
フェロー賞授与式
情報交換会(懇親会)
日時7月26日(火)17:30~20:30参加費7,000円(学生は2,000円)場所神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
見学会
第13回学術講演会では見学会は企画しません。
会場周辺の観光情報[関内・馬車道]
[元町/山手/中華街/山下公園]
問い合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
E-mail:secretariat@jsm.or.jp
(プログラム編成委員会事務局)
幹事: 星 岳志 / 東芝
一般講演・企業展示
会 期2016年7月25日(月)・26日(火)・27日(水)
会 場神奈川県立かながわ労働プラザ〔神奈川県横浜市中区寿町1丁目4〕
ホテル横浜ガーデン〔神奈川県横浜市中区山下町254〕
一般講演オーラルセッション(1講演あたり発表20分、質疑10分)募集テーマ① 保全科学(保全理論、数理保全)② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)③ 保全技術(材料技術、ロボット技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーション、経済性分析ほか)⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)⑦ 特別セッション(廃止措置、福島廃炉、高速炉、人材育成、核セキュリティ、医療、40年問題、次世代炉、核融合、レジリエンス、再処理)⑧ その他の分野
企業展示会場:かながわ労働プラザ 1階 ギャラリー

企業展示申込フォーム からお申し込みください
受付終了しました
お問い合わせ先:
(株)東芝 エネルギーシステムソリューション社 原子力事業部
星出 明彦 
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
講演申込方法受付終了しました
講演申込締切受付終了しました
原稿提出締切受付終了しました
ウェルカムパーティ日時:7月25日(月)18:00~20:00  参加費2,000円(学生は無料)
場所:神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
功労賞贈呈式・情報交換会(懇親会)日時:7月26日(火)17:30~20:30 参加費7,000円(学生は2,000円)
場所:神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
原稿提出要領講演原稿は、論文書式テンプレートに沿って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロで掲載となりますのでご注意下さい)。
書式は、下記でダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
「保全学」論文投稿講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインしてください。
講演問い合わせ先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
(プログラム編成委員会事務局)
幹事: 星 岳志 / 東芝
学生セッション
会 期2016年7月26日(火)9時(開場)~17時(予定)
2016年7月27日(水)9時(開場)~17時(予定)
会 場神奈川県立かながわ労働プラザ(メイン会場)[オーラル発表、ポスター展示]
ホテル横浜ガーデン(サブ会場)[オーラル発表]
表彰式2016年7月27日(水)15時~(予定)@かながわ労働プラザ 9階(予定)
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設けます。
同セッションは、オーラルとポスターの両方で構成され、優秀な論文、発表者には学会長が表彰し、賞の付与を行います。
学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加して頂くことにあります。
広く「保全」という分野に理解を得て頂くとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知って頂き、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んで頂けるようになることを願うものです。
募集テーマ1日目:オーラル ※発表時間:15~20分程度(別途連絡)
2日目:ポスター
募集テーマ
① 保全科学(保全理論、数理保全)
② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
③ 保全技術(材料技術、ロボット技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)
④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーション、経済性分析ほか)
⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)
⑦ 特別セッション(廃止措置、福島廃炉、高速炉、人材育成、核セキュリティ、医療、40年問題、次世代炉、核融合、レジリエンス、再処理)
⑧ その他の分野
参加登録料【学生会員】1,000円
【一般学生】2,000円
講演申込方法終了しました
講演申込締切終了しました
原稿提出締切終了しました
ウェルカムパーティ日時:7月25日(月)18:00~20:00  参加費 学生は無料(一般 2,000円)
場所:神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
功労賞贈呈式・情報交換会(懇親会)日時:7月26日(火)17:30~20:30 参加費 学生は2,000円(一般 7,000円)
場所:神奈川県立 かながわ労働プラザ 9階 レストラン「味彩」
原稿提出要領講演原稿は、論文書式テンプレートに沿って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、 オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロ掲載となりますのでご注意ください)。また、別途ポスターもご用意ください。
書式は、下記でダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
「保全学」論文投稿講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申し込みフォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインして下さい。
講演申込先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
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