第12回学術講演会 廃炉への取組―原子力利用と環境―

第12回学術講演会 廃炉への取組―原子力利用と環境―

概要
主 催日本保全学会
会 期2015年7月13日(月)・14日(火)・15日(水)
会 場日立シビックセンター〔茨城県日立市幸町1-21-1〕
特別企画
一般公開
(無料)
日時:2015年7月13日(月) 12:50-16:30 (12:00開場)
場所:日立シビックセンター 音楽ホール
1.開会挨拶
第12回学術講演会実行委員長
塩幡 宏規(茨城大学名誉教授)
2.基調講演
内山 洋司(筑波大学名誉教授、エネルギー・資源学会会長)
「日本のエネルギー事情と原子力」
3.テーマ講演
柳原 敏(福井大学特命教授)
「原子力施設の廃止措置 -意義と現状-」
岡本 孝司(東京大学教授)
「福島第一原子力発電所の廃炉の現状とこれから」
4.特別講演
石川 迪夫(原子力デコミッショニング研究会会長)
「福島事故が教える 間違いだらけの原子力常識」
講演・一般講演(企画セッション含む)・ポスターセッション・企業展示
・学生セッション
プログラム
講演資料の
アップロード
日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインし、講演原稿と当日発表資料をアップロードしてください。(オンライン投稿は締め切りました)
講演申込締切2015年5月7日(木)2015年5月28日(木)
2015年6月8日(月)※再延長しました
原稿提出締切2015年5月29日(金)
2015年6月8日(月)※再延長しました
講演申込方法講演申込みは締め切りました
参加申込方法オンライン上での参加申し込みは締め切りました。当日会場でご登録ください
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
ウェルカム
パーティ
(講演者との
懇親)
日時7月13日(月)17:00~参加費2,000円(学生は無料)場所日立シビックセンター マーブルホール (アクセス)
懇親会日時7月14日(火)18:00~参加費7,000円(学生は2,000円)場所日立シビックセンター マーブルホール (アクセス)
見学会
日本保全学会 学術講演会では見学会は企画しません。ただし、下記の要領で日立GEニュークリア・エナジー(株)、(株)日立製作所、三菱日立パワーシステムズ(株)による日立製作所日立事業所の見学会が開催される予定です。


日時7月16日(木)9:30~16:00頃(予定)見学内容原子炉内構造物、日立創業小屋、小平記念館、蒸気タービン他(予定)対象学生・事業者・教育機関・研究機関を優先します。
メーカ関係者はご遠慮いただく場合があります。
問い合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
E-mail:secretariat@jsm.or.jp
一般講演・ポスターセッション・企業展示
会期2015年7月14日(火)10時~17時(予定)2015年7月15日(水)10時~15時 (予定)
会場日立シビックセンター マーブルホールおよび本館(アクセス
一般講演オーラルセッション・ポスターセッション
募集テーマ
① 保全科学(保全理論、数理保全)
② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
③ 保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)
④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)
⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)
⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)
⑦ 特別セッション(廃止措置、福島廃炉、高速炉、人材育成)
⑧ その他の分野
企業展示有料(1コマ60,000円)
日時: 搬入・設営:7月13日(月)13:00-16:00
    撤収・搬出:7月15日(水)15:00-17:00
場所: 日立シビックセンター マーブルホール
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
講演申込方法講演申し込みは締め切りました
講演申込締切2015年5月7日(木) 2015年6月8日(月)※再度延長しました
原稿提出締切2015年5月29日(金) 2015年6月8日(月)※再延長しました
原稿提出要領講演原稿は、日本保全学会誌の執筆要項に添って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロで掲載となりますのでご注意下さい)。
書式は、学会HPからダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
「保全学」論文投稿講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿日本保全学会学術講演会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申込フォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインしてください。 ※講演は締め切りました
講演問い合わせ先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
学生セッション
会期2015年7月14日(火)13時~17時(予定)2015年7月15日(水)10時~15時 (予定)
会場日立シビックセンター(アクセス
表彰式2014年7月15日(水)15時~(予定)
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設けます。
同セッションは、オーラルとポスターの両方で構成され、優秀な論文、発表者には学会長が表彰し、賞の付与を行います。
学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加して頂くことにあります。
広く「保全」という分野に理解を得て頂くとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知って頂き、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んで頂けるようになることを願うものです。
募集テーマ一般講演と同じ
募集テーマ
① 保全科学(保全理論、数理保全)
② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
③ 保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)
④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)
⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)
⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)
⑦ 特別セッション(廃止措置、福島廃炉、高速炉、人材育成)
⑧ その他の分野
参加登録料【学生会員】1,000円
【一般学生】2,000円
講演申込方法講演申込は締め切りました
講演申込締切2015年5月7日(木) 2015年6月8日(月)※再延長しました
原稿提出締切2015年5月29日(金) 2015年6月8日(月)※再延長しました
原稿提出要領講演原稿は、日本保全学会誌の執筆要項に添って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、 オンライン投稿してください(要旨集へはモノクロ掲載となりますのでご注意ください)。また、別途ポスターもご用意ください。
書式は、学会HPからダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
なお、日本保全学会誌のレギュラーペーパーとして投稿を希望される場合には、原稿を別途、提出お願いいたします。査読プロセスを経た後に掲載となります。
「保全学」論文投稿講演内容の論文を学会誌『保全学』へ投稿することができます。投稿希望者は申込フォームの備考欄に記入し、別途投稿してください。査読プロセスを経た後に掲載となります。 執筆要領は論文投稿のページを御覧ください。
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。講演申し込みフォームでユーザ名・パスワードを取得してから、オンライン投稿よりログインして下さい。 ※投稿は締め切りました
講演申込先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
プログラム