第11回学術講演会-「原子燃料サイクルの意義を考える」-

第11回学術講演会-「原子燃料サイクルの意義を考える」-

概要
主 催日本保全学会
会 期2014年7月23日(水)・24日(木)・25日(金)
会 場7月23日(水)
六ヶ所村文化交流センタースワニー 〔青森県上北郡六ヶ所村大字尾駮字野附1-8〕(アクセス)

7月24日(木)
7月25日(金)八戸工業大学〔青森県八戸市妙字大開88-1〕(アクセス)
特別企画
一般公開
(無料)
日時:2014年7月23日(水)
場所:六ヶ所村文化交流センタースワニー
1.開会挨拶
松村一弘(日本原燃㈱副社長)
2.来賓挨拶
佐々木郁夫(青森県副知事)
3.基調講演
秋庭悦子(元原子力委員会委員、NPO法人あすかエネルギーフォーラム)「国民との信頼関係の構築について」
4.特別講演
栃木孝夫(日本原燃㈱)
「六ヶ所再処理工場の現状」
橋本 修一(東北電力㈱)
「『見かけ活断層』の諸相-東通原子力発電所の場合-」
齊藤正博(八戸工業大学)
「八戸工業大学における原子力教育と機械保全資格教育」
見学会
一般公開
(無料)
日時:2014年7月23日(水)15:00~
○日本原燃㈱再処理工場の見学
シャトルバスについて7月23日特別講演開始時間に合わせ無料のシャトルバスが運行されます。
バスご利用希望の方は、参加フォームよりお申し込み下さい
7月23日見学会特別講演会場から見学会場まで往復の無料シャトルバスが運行されます。
見学会に申し込みますと、バスも利用可能です。7月23日終了後(JR本八戸駅行き)有料シャトルバスを運行します。
料金:1,000円(3日間フリーパス)
フリーパスは乗車時に購入できます。7月24日・7月25日(JR本八戸駅-八工大)講演時間に合わせ、1日3回、有料シャトルバスを運行します。
料金:1,000円(3日間フリーパス)
フリーパスは乗車時に購入できます。※懇親会場「八戸グランドホテル」にも有料シャトルバスを運行します。
宿泊・昼食・シャトルバスについて宿泊・昼食・シャトルバスについての詳しい案内は、下記PDFをご参照ください。

また、学術講演会開催中は下記の割引サービスが提供されています。・宿泊料(1泊朝食付き、シングル):5,000円(通常6,200円)
・部屋数は空き室がある限りです。
・予約時に、7/23~25の日本保全学会学術講演会の参加者であることを伝えてください。・予約は直接ホテルにTELしてください。
  ホテル電話番号:0178-46-1234
  ホテルホームページ:http://www.hachinohegrandhotel.com/
一般講演オーラルセッション、ポスターセッション、企業展示
・一般講演(企画セッション含む)・ポスター発表・企業展示
・学生セッション
プログラム準備中
講演資料の
アップロード
ユーザー名とパスワードが必要です。講演者各位に送付するご案内をご参照下さい。
講演申込締切2014年6月16日(月)
原稿提出締切2014年6月26日(木)
講演申込方法申し込みは締め切りました
参加申込方法申し込みは締め切りました
参加登録料【正会員】8,000円【学生会員】1,000円【一般学生】 2,000円【法人会員】8,000円【一般参加】12,000円【企業展示】 60,000円(1コマ)
懇親会日時7月24日(木)18:00~参加費6,000円(学生は2,000円)場所八戸グランドホテル (アクセス)
問合わせ先日本保全学会事務局
東京都台東区池之端2-7-17 井門池之端ビル10F
電話:03-5814-5430 FAX:03-5814-6705
E-mail:secretariat@jsm.or.jp
一般講演・ポスター発表・企業展示 案内
会期2014年7月24日(木)9時~17時(予定)2014年7月25日(金)9時~15時 (予定)
会場八戸工業大学〔青森県八戸市妙字大開88-1〕(アクセス)
一般講演オーラルセッション、ポスターセッション
募集テーマ
① 保全科学(保全理論、数理保全)
② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
③ 保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)
④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)
⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)
⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)
⑦ 特別セッション(次世代炉の保全、原子燃料サイクル、六ヶ所、福島対応、廃炉、除染、水処理ほか)
⑧ その他の分野
企業展示有料(1コマ60,000円)
詳細については保全学会事務局にお問い合わせ下さい。
参加登録料【正会員】8,000円
【学生会員】1,000円
【一般学生】 2,000円
【法人会員】8,000円
【一般参加】12,000円
【企業展示】 60,000円(1コマ)
講演申込方法申し込みは締め切りました
講演申込締切2014年6月16日(月)
原稿提出締切2014年6月26日(木)
原稿提出要領講演原稿は、日本保全学会誌の執筆要項に添って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、 下記送付先まで電子ファイルにてお送り下さい(カラー原稿は受付けますが、要旨集へはモノクロで掲載となりますのでご注意下さい)。
書式は、学会HPからダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
なお、日本保全学会誌のレギュラーペーパーとして投稿を希望される場合には、原稿を別途、提出お願いいたします。査読プロセスを経た後に掲載となります。
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい。(現在準備中)
講演申込先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
学生セッション
会期2014年7月24日(木)13時~17時(予定)
2014年7月25日(金)9時~15時 (予定)
会場八戸工業大学〔青森県八戸市妙字大開88-1〕(アクセス)
表彰式2014年7月25日(金)15時~(予定)
開催趣旨学生の応募テーマで構成する「学生セッション」を設けます。
同セッションは、オーラルとポスターで構成され、優秀な論文、発表者には学会長が表彰し、賞の付与を行います。
学生セッションの主旨は、このような学術講演会に多くの学生に参加して頂くことにあります。
広く「保全」という分野に理解を得て頂くとともに、技術の深さ、研究課題の多さを知って頂き、興味を持って「保全」の研究や開発、設計技術に取り組んで頂けるようになることを願うものです。
募集テーマ一般講演と同じ
募集テーマ
① 保全科学(保全理論、数理保全)
② 保全工学(検査システム、事故事象分析、保全シミュレータほか)
③ 保全技術(材料技術、検査技術、劣化診断、溶接、補修技術、設計ツールほか)
④ 保全社会学(リスク分析、ヒューマンファクター、コミュニケーションほか)
⑤ 保全最適化(運転管理、保全品質、定期検査合理化ほか)
⑥ 保全規格基準(新規制基準、標準、ガイドラインほか)
⑦ 特別セッション(次世代炉の保全、原子燃料サイクル、六ヶ所、福島対応、廃炉、除染、水処理ほか)
⑧ その他の分野
参加登録料【学生会員】1,000円【一般学生】2,000円
講演申込方法申し込みは締め切りました
講演申込締切2014年6月16日(月)
原稿提出締切2014年6月26日(木)
原稿提出要領講演原稿は、日本保全学会誌の執筆要項に添って、和文または英文にて1ページ2000文字程度として2ページから8ページまでの偶数ページにまとめ、 下記送付先まで電子ファイルにてお送り下さい(カラー原稿は受付けますが、要旨集へはモノクロで掲載となりますのでご注意下さい)。
書式は、学会HPからダウンロードすることが出来ます。
学術報告のほか、技術報告も受付けます。
なお、日本保全学会誌のレギュラーペーパーとして投稿を希望される場合には、原稿を別途、提出お願いいたします。査読プロセスを経た後に掲載となります。
オンライン投稿日本保全学会では原稿のオンライン投稿を採用しています。
講演申込をされた方にユーザー名とパスワードを発行し、メールにてお知らせいたします。
本学会HPの学術講演会各ページ上部にあります「オンライン投稿」よりログインして下さい。
講演申込先日本保全学会事務局
〒110-0008 東京都台東区池之端2-7-17 IMONビル10F
Tel: 03-5814-5430, Fax : 03-5814-6705, E-mail : secretariat@jsm.or.jp
見学会について

 日本保全学会第11回学術講演会にご参加の皆様のために、以下のとおり見学会を開催いたします。
 参加ご希望の方は、「見学者申込用紙」に必要事項をご記入の上、保全学会事務局までお申し込み下さい。
 なお、見学会は、特別企画Ⅰの終了後に実施しますので、見学会に参加される方は特別講演Ⅱに参加することはできません。

実施日2014年7月23日(水)
概略工程特別企画Ⅰ終了(15時)→
六ヶ所村文化交流センター出発(15時10分)→
日本原燃㈱事務所着(15時30分頃)→
再処理工場概要説明・施設見学(15時30分~17時)→
日本原燃事務所出発(17時頃)→
六ヶ所文化交流センター着(17時10分)
なお、特別企画終了(17時30分頃)後に六ヶ所文化交流センターから本八戸駅行きのバスを運行予定(有料:3日間フリーパス 1,000円)
費 用無料
申込期限2014年6月27日(金)
申込方法申し込みは締め切りました
申込先日本保全学会事務局
E-mail:secretariat@jsm.or.jp
その他(ア)再処理施設見学に際しては事前の登録が必要となりますので、別紙の「見学者名簿」に必要事項(氏名、性別、血液型、生年月日、所属、役職、住所、電話番号)を記載の上、申し込みをお願いします。 また、見学当日は、身分証明証(運転免許証、パスポート、住民基本台帳カード(写真付)のいずれか1つ)の提示が必要となりますので、当日は必ず携帯してください。当日、身分証明書を携帯されていない場合は見学ができません。
(イ)再処理施設の見学時はカメラ、携帯電話、パソコンの持込ができませんのでご承知置きください。
(ウ)再処理施設の見学は、再処理工場の概要説明の後、中央制御室および使用済み燃料貯蔵プールをご覧いただく予定です。
宿泊/昼食/交通のご案内
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