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保全の潮流第36号
故障予兆監視システムの開発について
本年6月下旬から島根原子力発電所2号機において有効性を確認することとした,発電プラントが保有する膨大なプラントデータを活用することにより,発電所設備の異常を可能な限り早い段階で,かつ正確に検知するシステム(故障予兆監視システム)について,その開発状況について紹介する。
発刊日 2014年8月1日
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